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前の記事を書いてから小一時間たった。
でも、気持ちが不安で不安でおさまらない。




あの二文字が、頭から消えない。




ここからの記事は
今まで心にしまって、誰にも話していない
私の予測と、本心です。
気分を害されたり、落ち込んでしまう方もいるかも知れません。
でも、もう
自分の心にしまっておけなくなりました。




なので、書いてしまいます。







ずっと、私がなんとなくでもJanneに対して
ポジティブで居られたのは
オフィシャルが 休止 という言葉を使ったから。



ただ、それだけを信じるしかなかった。



でも、今回の会報に入っていた会員規約に
とうとう 解散 の文字が載っていた。





とうとう、心が闇に包まれてしまった。




youちゃんが言った。
「 カフェライブはライフワークにしたい 」
「 zero は 100まで作りたい 」



yasuくんが言った。
「 Janneを止めたのは自分 」



ka-yuくんがオリジナルブランドを立ち上げて
社長になっていた。



kiyoちゃんがブログ本を発売した。



shujiさんが、講師として音楽学校を巡った。





一体、何の為?





何の為にJanneを止めて
何の為にソロ活動に入ったの?
デビュー10周年を飛ばすバンドなんて見たこと無い。




ずっと、ずっと思っていた。




yasuくんの活動が活発なのは
Janneを止めた言いだしっぺの自分が
各人のソロ活動で補えなかった分を
自分のソロで実績を出して補おうとしてるのではないかと。




お世話になった社長とその事務所に対して
自分の一言がきっかけで
Janneで得てきた収入を
減らすわけにいかないと考えているのではないかと。




自分の一言がきっかけで
Janneが止まって
友人でもあるメンバーの収支に支障がでないように
頑張っているのではないかと。





だから、自分がABCというソロで頑張って
実際に実績も上がったのではないかと。





Q.E.D は 本当は何に対しての意味なの?
メンバーは現状をどう思っているの?





解散 という言葉が重くのしかかって
目隠しをされて前が見えない。





規約だから当たり前と言えば当たり前だけれど。
もしもの場合に備える為の規約なんだろうけれど。





これから1年の間に、
何が起きてもおかしくない事を
十分に予測させるあの白い紙。





まだ一度も体感した事がない Janne Da Arc のライブ。





それが実現した時
それが解散ライブだったらどうしよう。





もう、ポジティブではいられない。





泣きたい。
でも涙が出ない。





お願い。
Janneに明るい未来への道を照らして。
誰か、お願い。




苦しい。





いっそ、私の心の中から
Janneが消えてしまえば
こんな思いをすることもないのに。





そんな事まで考えてしまう。





辛い。






でも、代々木公園のフリーライブで
yasuくんが言った言葉も頭をよぎる。




俺の恥はJanneの恥。
俺の成果はJanneの成果。





その時の、その言葉に、嘘は無いと思う。
でも、実際にこれからもずっと
Janneの名前が活動中のバンドとして残るのだろうか。





youちゃんがカフェライブのMCで言った。




バンドだった時は~




お願い、過去形にしないで
と切実に思った記憶が頭に残っている。







不安で不安でたまらない。








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