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2010年 7月13日(火)

DAMIJAW 
トーク&2ショット写真会

渋谷タワーレコード






感想です。







照明が落ち、現れたのは
いつもの司会進行の方ではなく
ダミージョウ氏でした(笑)







今日もka-yuくんはステージに登場早々、
まぶしそうにしていた。
でも、それは立って会場を見渡しているから。


前回の握手会同様、
照明がまぶしかったのだと思う。
だって椅子に座ったら
赤かった目の周りが肌色になったもの。







ダミージョウ氏がしきりに伝えていた。
ここに居る人たちはCDを買ってくれた人たちですよ。
かつ抽選に当たった、とてもラッキーな人たちですよ。







ka-yuくんはひたすらお礼を言っていた。







ダミーさん(以下これに省略)とka-yuくんは
かなり仲良しな様子で
また、ダミーさんの喋りが面白く、
ka-yuくんはふんわり笑ってた。







ダミーさんが、実は製作畑の方で
ka-yuくんのレコーディングやPV撮影にも
常に関わっていたそうで、
その時の裏話を2人でしてくれた。







この後、ka-yuくんは色々と質問にも答えていた。

客席からの声にも、
ほぼ1対1で答えていた話もあった。







ダイエットについて質問されたka-yuくんが
こんな回答をした。







ツアーをきっかけに
1回5キロ~10キロくらいのランニングを
今現在していること。







太らないように
なるべく炭水化物は取らないようにしていて

かわりに
ささみなどのたんぱく質を摂るようにしていること。








ka-yuくんが普段どんな努力をしているか
自分の口で語ってくれた。

こんなこと、ka-yuくんが自分の口で言うなんて
思ってもいなかった。








私は思う。
ka-yuくん自身が人に言ってもいいと思うくらい、
頑張っていることだから、発言したのだろうと。









私は恥ずかしくなった。
この間、努力していないと自分を嘆いたばかり。








最近、ジーパンがきついと感じる。
体重計には乗っていないけれど
太ったか、たるんだか、どちらかだと思う。

どちらにせよ、思い当たる節はある。




寒い時期に飲む物は常温のお水が主だった。
でも最近、蒸し暑くて
色々な種類の冷えたジュースを毎日1本は飲んでいる。







今から、またお水生活に戻そうと思う。
自分が良いと思うものは、スルッと取り入れる。
Janne メンバーに共通することだと教えてもらったから。








あとこれ。この質問をした方に感謝。








「 老後の予定を教えてください 」








この質問の仕方にka-yuくんも会場も爆笑。
それで、その答えが本当に嬉しかったの。








ちょっと考えた後に、ka-yuくんが言った。








『 前は沖縄に住みたいとか言っていたけれど
  今は歳をとっても音楽をやっていたいなーと思います。』









もう、会場から拍手。 当たり前だよね。
あのka-yuくんが言ったんだから。
こんな嬉しい言葉が聞けるなんて。

感慨無量でした。








で、もう記憶がかなり吹き飛んでいるので
写真撮影の話に進みます。









写真を撮った。
ka-yuくんと2人で写真に写ることが出来るなんて
私の一生では有り得ないと思っていたことが、
現実となった。








ka-yuくんは、とにかく優しかった。
ファンが隣に来ては、まず自分から


「 ありがとう 」 とか 「 お願いします 」


と話しかけ、それでも傍に寄れない人がいると
自らその人の腕をひっぱって隣に立たせた。







ひっぱる回数が多くなるのは必然。
女子はそれをみて、
ka-yuくんと接触できると計算していたはずだから(笑)








でも、
そんなこともお構いなしにエスコートしていた。









そしたら、
どんどん上手に立ち位置がずれちゃって、
( 自分に向かって相手を引っ張るから )
何度も傍らのマネさんに
中央へ戻るよう、促されていた(笑)








『 なんで俺、こっちばかりに行っちゃうんやろ 』








首をかしげながら、微笑みながらの独り言。
無意識にエスコートしてたのね。
素敵ジェントルメン。









いよいよ、私の番が来た。










緊張しすぎてポーッとしてしまって、
お願いしますと挨拶するも言葉にならず、









「 お、おね、が・・・・ 」








とシドロモドロの仁王立ち(汗)で、下を向いてしまった。









そんな私に、ka-yuくんは
「 どうぞ 」 という感じで
優しい表情と、ジェスチャーでエスコート。
一瞬だけ背中に手が回ったように記憶している。









既に挙動不審な私は自分でそれを自覚しており
だから尚更、
隣に並んだ時に、少しでも可愛く写りたくなって
ブリッコして小首をかしげてみた。









ら。









コツン。









軽いけど鈍い振動が頭に響いた。










その瞬間にシャッターが切られた。









ka-yuくんは一切そのことには触れず
ただ、私の去り際の言葉を聞いてくれた。









「 赤坂、楽しみにしてます 」









ka-yuくんは 








「 ありがとうございます 」 









と言ってくれた。









これにて終了。












ポラが浮き上がるまで考えていた。
あの変な音はなんだったのか、と。
なんか、硬かった。
きっと、ハットのつばに当たったに違いない。
そう思いながら、画像を待つ。






出来上がった写真には
ka-yuくんのハットのつばの下に
自分の頭をくっつけている私と
額に汗で髪が数本くっついた
微笑のka-yuくんが写っていた。








ぶつかったのはハットのつばではなく
ka-yuくんの頭そのものだった模様。
思っていた以上にka-yuくんが
顔を近づけていてくれたらしく…。


でも、あそこで横向いて距離を確認したら
近すぎて絶対に引かれると思って
出来なかった。







頭ぶつけたのに、謝らなくてごめんね。

ごめんね、ka-yuくん。
図々しいおばはん根性が出てしまって。








でも、そんなことも私にとっては宝物。









となりでずっと、
私とお喋りしてくれた女の子が言っていたよ。







DAMIJAW がこれで終わるのはもったいないと。
また、この環境でツアーをやって欲しいと。






きっとみんな、同じ気持ち。











あ、そうそう。
散々、準備が出来ていないと騒いだ
プレゼントと手紙。
それなりにプレゼントの梱包も出来て
手紙も、伝えたい言葉だけを羅列して
無事、プレゼントBOXに入れることが出来ました。


完璧な準備ではなかったけれど
私なりに頑張れた。 良かった。






気持ち、伝わるといいな。






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