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葵 2011 アコースティックライブツアー
A.C.T(Acoustic. Concert. Tricolour) 追加公演

2011年10月15日(土)
渋谷チェルシーホテル






素敵な歌声と、朗らかな笑顔。



とても癒された。







初めての葵くんライブ。
そして、葵くんにとって初めての
アコースティックライブの追加公演。



本公演のチケットが取れなかった私に、
この追加公演がどれだけ嬉しかったことでしょう。



急な追加だった為、私は仕事がある日でした。



ライブの2日前に
仕事後、何分で着替えられるか
シュミレーションもして、当日を迎えました。



すごい速さで職場を出た。
多少迷いながらライブハウスに到着したはいいが、
湿度と気温がとにかく高い日だったため
汗だくに…。



でも、まあ何とか入場して
自分的・良席を確保。




そして、ライブが始まった。





葵くんは、
曲が始まった途端、
その曲が持っているであろう情景を
声と表情、仕草で表現してくれて
オムニバス映画を観ているような気持ちになった。





ミニライブの時よりも、感情的で叙情的。





アコースティックならでは。





表情もとても豊かだった。




照明が上から当たると、女性の表情に見え。
下から当たると、男性の表情に見え。




中性的に見える、リズムの取り方。




ずしっと響く低音、
心地よいファルセット。





今回は椅子に座ってのライブ参加だったせいか
声が響くと、床を伝って座っている椅子にも
振動が届いた。




トークも面白かったです。

男っぽい。

男の人なんだから当たり前なんだけれど、
普段きちんと敬語で話し、
1人称を「僕」と言っている葵くんが
「俺」と自分を指す。




ああ、葵くんの居場所は
ステージの上なんだなー、と思った。





葵くんは曲に振り付けをして
みんなと一緒に合わせるのが好きみたいで。




私はビギナーでギクシャクしてましたが
葵くんがステージから振りをナビしてくれたので
キメの部分は一緒に手を振ったり出来ました。





素敵な歌声と、
柔らかな微笑み、
歌に対しての真摯な姿勢。




もう、メロメロになりました。




ライブが終わって、外に出たら物販をやっていた。





タオルを買いに行ったら
当たりくじ付きのチェキまであった。

初めてのグッズに驚いたものの、
興味深々で1枚だけ買った。




チェキのほかに、紙が1枚入っていた。




この話はまたいずれ、出来たらなあと思います。




今年は自分が考えていた以上に
葵くんのライブに参加できそうです。





また進化した葵くんのライブに
参加できますように。



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