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2011年12月16日(金)

葵の今夜もアミーゴ ラジオ公開収録

川崎アゼリア





19:00~19:30の間は入場フリーのラジオ公開収録。

収録後から20:30までその会場にてCD即売会。
購入者には2ショットチェキ撮影会つき。




全力疾走してきました。

以下、感想です。






会場に入る前に葵くんの声が聞こえた。
マイクを通した声。
番組はまだ始まったばかりだった。


間に合った事に安堵した。
ほぼ、始めから葵くんの番組が聴けた。



葵くんは今日も素敵。
白い肌。優しい声。

進むラジオ収録。
良い声で噛み噛みトークをする葵くん(笑)


ちょっとトークをして

「では聴いてください。夢の彼方へ」

イントロが流れた途端、
DJブースの椅子から立ち上がり
ステージ真ん中のスタンドマイクの前に
飛び出した。


そして歌いだした!

自分で曲振りしてからの生ライブ!!



葵くんがツイッターで言っていた
「ライブもやるよ」ってこのことだったんだ!



葵くんの歌声を到着早々聴けるとは
思っていなかったので大感激した。




しかし、
この番組収録後、CD買って、
この人とチェキを撮ってもらうんだ、私。
と思ってしまったが最後、



頭、沸騰しました。



どんどん顔も耳も真っ赤になっていった。
変な汗が出てきて、胃痛まで。




これが極度の緊張というものなのでしょう。




正直、フラフラだったけれど
目の前の葵くんから目も耳もそらしたくなくて。
最後まで会場に居ました。



番組ではほかにも2曲歌ってくれて
収録が終わった後も1曲。
「向日葵」を歌ってくれた。




「向日葵」で一緒に手を振った。
曲の最後のキメで一緒にピースした。



以前の私は、これが出来なかった。

ライブに行くたびに
振りも少しずつ覚えてきたみたい。
自然に身体が動いた。楽しかった♪




そして、次はチェキ会。



公開収録中にすでに沸騰した私。

改めて鏡を見たら、相変わらず顔まっかっか。
耳もまっかっか。
緊張で火照りすぎた顔を
冷え切った手で必死に押さえたけれど
効果なし。



心臓は、バクバクするばかり。



どうしよう。



朦朧としながら、
チェキの最後尾に並ばなきゃ、と
うろうろしていたら
目の前を男の人が小走りで通り過ぎた。



葵くんだった。



目の前を通ったのに
後姿しか見れなかった自分に悲しくなった。



ステージから降りた葵くんが
撮影用のクリスマスツリーの前に座って
スタンバイして、チェキ会は開始された。



葵くんはどの人にも進んで寄り添い
写真を撮っていた。



私の番が来て、
お願いします、と言おうとしたら
葵くんから「ありがとう」と言われた。
CDを買った人だけの特典イベントだから
みんなにお礼を言ってたのかな。



葵くんとツリーの前に並んで座った。
スタッフさんの「撮りますよー」の声と同時に
肩がくっつくくらい
寄ってきてくれた葵くん。



頭、爆発するかと思った。



しどろもどろで挨拶をして、
その場を去った。



浮き上がってきたチェキを観た。



とても嬉しそうな顔をした私と
とても綺麗な葵くんが写っていた。



欲が出た。



即売会のレジに戻って
「チェキのチケット、まだ残ってますか?」
と店員さんに聞いたみた。
そしたら

もう配り終わってしまったけれど
今追加で持ってくるので
是非参加していってください、と。


向こうも商売だから、当たり前といえば
そうなんだけれど
なんかもう、申し訳ないやらなんやら。



でも、お陰さまでもう1枚
葵くんと写真が撮れました。



1枚目の時は、みんな普通に
くっついてピースしていたけれど
私が再度、列に並び始めた頃
どうやら勇者が現れたようで(笑)



さっきとは打って変わり、続々と皆さん
腕を組んでもらったり、
手を恋人つなぎをしてもらったりしていました。



勇者に感謝しながら
自分はどっちにしてもらおうか悩みつつ
順番を待って、本日2度目の葵くんの隣に座った。



沸騰した状態で勇気を振り絞って発した。



「て、て、繋いでも…」




葵くんは

「もちろん!」

と言って手を差し出してくれた。




葵くんの即答。
私が「手を繋いでもらってもいいですか?」
と言い切れないくらい速かった(笑)



火照った顔とは反して
私の手は氷のように冷えきっていたので



「手、つめたいけど…」



と言いながら手のひらを重ねたら



「俺も冷たいから大丈夫」



そう、返事をしながら手を握ってくれた。



もうねえ。
男らしくて優しくて。惚れ惚れ。




1回目は何とか敬語で話せたのに、




2回目ではテンパって敬語が上手く
言えなくてどもりまくってたら
葵くん、それに合わせてくれたみたい。
普通に話してくれた。




葵くんはプロフィールに書くほどの
人見知ラーである。




コミュニケーションの苦労を知っているから
人見知りの人って
自分が招待する側になると
すごく親切にしてくれるでしょ。

葵くんの優しさには
それがプラスされている感じがしました。




人見知ラーは、人一倍優しいのです。





撮影が終わった後も、
フリースペースでぼーっと立っていたら
葵くんが移動し始めた。



チェキ会の開始前と同様に
私の前を小走りで通過。

私、ぼーっとしながらも
偶然とはいえ、野生の感でも働いたのだろうか?
始めも終わりも
目の前を葵くんが通過するなんて
嘘のような出来事。

今度は目があったので
「ありがと」と言ってみたら
葵くんは軽く会釈をしてくれた。



ま、葵くんはなんでお礼を言われたのか
分からなかっただろうけれど(笑)



私が今日、葵くんのお陰で
とても幸せな時間を過ごせたことへの
お礼を言えたので良かったです。




次は冬ツアー。

また、ステージで歌うあなたに逢いに行きます。




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