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2013年1月6日(日)

168 -one sixty eight-
セカンドワンマンライブ 

「 一世風靡ケミストリー 」

Zepp Divercity tokyo



Vo. 葵
Gt. 夢人(from AYABIE)
Gt. 龍兎(from 少女-ロリヰタ-23区)
Ba. IKUO(from BULL ZEICHEN 88)
Dr. LEVIN(from La'cryma Christi)




168のセカンドワンマンライブに行って参りました。





コンセプトがあることを
すっかり忘れてライブに臨んでしまい
最初の2曲が新曲であったり
MCがとても少なく短かったり
今までと勝手が違ったのでビックリした部分もありましたが
ライブが終わって、
じわじわと想いが溢れてきています。


素晴らしかった歌声。
何度も客席を照らすライト。


葵くんが「かけがえのない君へ」を歌ってくれました。
そしてわずかなMCの中、言葉で伝えてくれました。


“ 歌で想いを届けたい ”


この「一世風靡ケミストリー」は
それを以っての演出だったそうです。
いつもならMCで繋ぐ曲間は音楽(SE)で繋がれていました。


今回の演出の柱であった「破壊と創造」は
しっかりと構築されていたと思います。

だからライブ後に
葵くんのブログやファンの方のレポを読んで
細かな演出を思い出した時の落ち込みは
相当なものでした…。


でもね、しっかり覚えていることもあるんだよ。


葵くんが教えてくた、お父様とのエピソード。


子供の頃に交わしたその会話が
現在の葵くんの目標になったこと。

葵くんしか知らないエピソードがあったんだね。
一緒に行こうね。
微力だけど、精一杯応援するから、行こうね。



そして私は今日も葵くんの歌声が
また聴きたい。もっと観たい。


その歌声が、ステージが、
葵くんという人のパーソナリティが
魅力的で仕方がないから。



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